1. 教育課程特例校よる外国語活動の取り組み

教育課程特例校よる外国語活動の取り組み

 
r4.09.28更新
 
 
特別の教育課程の内容
(1)教育課程の基準について
①1学年・2学年に「外国語活動」を実施する。
 
②1学年・2学年は、生活、音楽、図画工作、体育から計15時間を削減し、「外国語活動」に充てる。
 
③1学年・2学年の削減時数
   ☆生活(―3) ☆音楽(―4) ☆図画工作(―4) ☆体育(―4)
 
(2)特例校取組の期間
令和2年4月1日~令和7年3月31日
 
 
9月28日(水)
南城市教育委員会
小中連携中学校区「外国語活動授業研」
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「令和3年度特別の教育課程の実施状況報告」(r4.6)
 
 
① 外国語活動アンケート(現2年生保護者)
  【こちらから
 
 
② 外国語活動アンケート(現3年生保護者)
  【こちらから
 
 
③ 「現2年生児童が1年生の時」と
  「現3年生児童が2年生の時」のアンケート
  【こちらから
 
 
令和4年度南城市外国語活動
授業アンケート(6月)の結果
 
 
 
 
 
令和4年度教育課程特例校による外国語活動の取り組み
【外国語活動の方針】
外国語教育特区として研究を深め、他国の文化理解、他国の音声や基本的な表現に慣れ親しませながら、コミュニケーション能力の育成をめざし、年間指導計画の充実、指導方法の工夫改善を図る。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
令和3年度市外国語教育特区による外国語活動の取組み
 
 
 
 
 
 
 
令和3年度
 
 
 
佐敷小
 
 

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