「ぐすくっ子」の学習について

  1. 「ぐすくっ子」の学習について

保護者の皆様に知ってほしいこと。

 
 
 
 
 
 

家庭を学びの環境に(沖縄県教育委員会より)

★「すすんで学ぶ子ども」を育てるためには何が必要なのか? 
                     沖縄県教育委員会からのメッセージはこちらを →クリック←
 
 
日々の宿題に加え、「家庭学習も大切」と耳にする機会があるかと思います。一体何が違うのか、戸惑われる保護者もいらっしゃるかもしれません。ここで、混同しやすい「宿題」と「家庭学習」の違いを、分かりやすくご説明します。
 
宿題:学校での学びを定着させるための「復習」 ⇒ 学校で習ったことの理解を深めるためのものです。
家庭学習:子どもの「意欲」を育むための「予習・発展学習」 ⇒ 子どもの自主性を育み、学びを広げるためのものです。
 
どちらも大切な学習です。
宿題を丁寧に取り組むことは、日々の学習の基礎を固めるために不可欠です。一方、家庭学習は、子どもが「学ぶ楽しさ」を見つけ、『「すすんで学ぶ子ども」(自立した学習者)』になるための土台を作ります。
 
 

「ぐすくっ子」 学力パワーアップ旬間 資料

 
 
 
★「ぐすくっ子 学習支援プラン」はこちらを →クリック←
 
「低学年 1・2年生の家庭学習の基本」 県教育委員会バージョンはこちらを →クリック←
「中学年 3・4年生の家庭学習の基本」 県教育委員会バージョンはこちらを →クリック←
「高学年 5・6年生の家庭学習の基本」 県教育委員会バージョンはこちらを →クリック←

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